中西大輔は無党派で鈴鹿市政にまっすぐ取り組んでいます

 これまでの経験と自由な発想で、これからの鈴鹿の自治に取り組みます
 ‘議員’の視点だけではなく‘市民’の視点 からも、
 鈴鹿市議会が変わることが求められています。
 従来型の議会運営から、市民を意識した議会運営へ。
 議会におけるイノベーションが必要です。
   











いろいろ情報   
      
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
       
copyright©2014 nakanishi daisuke. all rights reserved.