過去の一般質問一覧(答弁込)
     
 平成30年
(2018)
   
3月
※代表質問
1.市政運営の基本方針を問う
 (1) 今年度は、総合計画2023の前期、これまでの末松市政について、その結果をまとめ、整理を行う意識も重要と考えるが、その点を問う。 地域づくり政策と他の政策との連携について市長としてどのように考えているのか、また、昨年度も行政の業務に緩みが見られたが、行政改革に対する市長の思いと意志を問う

2.財政に対する考えを問う
 (1) 財政が厳しいと言われるが、財政調整基金を大きく取り崩す前提で予算編成がされているなど、財政規律に対して緩みがあるのではないか、その点を問う。

3.子ども関連政策について問う
 (1) 教育、福祉など子どもに関係する政策の重要性が高まっている。子ども関連政策の深まり、今年度の展開について問う。

 3月 1.農村環境改善センターについて
 (1) 都市マスタープランに沿った取り組みの推進を
 (2) 地域未来投資促進法の活用検討

2.子ども食堂について
 (1) 地域共生の考えを活かせるか
 6月 1.中学校給食について
 (1) 開始後の状況はどうなっているか
 (2) 食べ残しへの対応は
 (3) 中学校給食の今後について

2.学童保育について
 (1) 運営場所を学校内にできないか
9月 1.気候変動への取り組みについて
 (1) 2015年以降これまでの取り組み状況について
 (2) 気候変動の7つの分野での取り組みは
 (3) 総合計画2023後期計画へ反映するべきでは
 (4) 都市マスタープランへの反映は
 (5) 適応計画策定と対応部署について

2.学校等への断熱等の対策について
 (1) エアコン設置に関係して、断熱、遮光、網戸等の検討を
     
     
平成29年
(2017)
   
 3月
※代表質問
1.市長の社会情勢の認識を問う
 市政方針と予算の考え方について、それらは市長の社会情勢に対する認識の上にあるものと考えるが、市長は大局的に社会をどう考えているのか、その点の認識を問う。 


2.財政に対する考えを問う
 財政が厳しいとよく言われるが、市長の危機意識がどの程度なのか、それをどのように行政内部で共有するか、また市民に対してどう共有していくのか、その観点から考えを問う。

3.市民力と行政力の向上について問う
 地域づくり、市民参画について市長としてどのように考えているのか、また、昨年度の教育行政をはじめとして行政の緩みが見られたが、内部統制の考えから行政の改革に対する市長の思いと意志を問う。
 
 6月 @負担見直しのあり方について
 (1)ごみ・リサイクルのアンケートから
 (2)市情報の提示について
 (3)アンケートのチェック体制
 (4)今後の取り組みのために


A休館対応と中学部活の改善について
 (1)AGF鈴鹿体育館休館中の対応は
 (2)中学校体育館の利用
   @日曜、祝日の部活動を休みに
   A持続的に運用を


 9月 @ 地域共生社会への取り組みについて
 (1) 地域包括ケアについての議会提言は活かされているか?
 (2)地域共生社会についての考えは?
 (3)小学校区で展開してはどうか
 (4)行政内での連携 


 12月 @ 子ども・若者の参加の推進
 (1)これまでの取組について
 (2)重要計画について子ども、若者に意見の場を
 (3)常設型の子ども、若者会議の設置について
 (4)根拠条例の整備について 

 A スポーツ施設の指定管理者選定について
 (1)市の姿勢を問う 
     
平成28年(2016)     
 3月 @バイクを活かす地域活性化
 (1) 鈴鹿8耐40回大会に向けて
 (2) バイクでの観光ルート検討
 (3) 交通教育の充実
 (4) バイク産業を地域の誇りに


 A地域公共交通の検討
 (1) タクシーを活用した考えについて
 6月 @愛着を育む教育について
 (1) 教育委員会の考えについて
 (2) 地域と溶け合う学校に
  @ 学校施設について
  A 人的支援について
 (3) 考えられる課題について
  @ 公共施設マネジメントとの関係
  A 財源について
  B 学校区のあり方について


 
 9月  @中小企業と起業支援について
 (1) エコノミックガーデニングについて
 (2) Suzu−biz設置について
 (3) ふるさと投資について


 
 12月  @市職員の意識改革を
 (1)生保調査委員会の報告は活かされているのか
 (2)事例から問う
 (3)コンプライアンス大綱と計画について
 (4)今後の取組はどうするのか

A学校施設維持更新の方針について
 (1)学校関連施設の現状説明を
 (2)今後どのように取り組むのか
     
平成27年(2015)     
3月 @重要計画策定について 
 (1) 新たな中長期計画と都市マスタープランについて
  @ 現在の進捗状況は
  A “地域”の考え方の整理は
 (2) 住民参画のあり方について
  @ パブリックコメントについて
  A より参画しやすいシステムを


A地震災害への備えについて
 (1) 火災リスクについて
 (2) 事前復興の考えは
6月 @公共施設マネジメントを問う
 (1) マネジメント白書について
  @ 市民への周知に注力を
  A 財政課題について
 (2) 今後の取り組みについて
  @ 想定される課題はなにか


A市立体育館休館時の対応について
 (1) スケジュールについて
 (2) 中学校体育館の活用
 9月  @シティズンシップ教育について
 (1) これまでの取り組みはどうなっているか
 (2) 今後の取り組みについて
  @ 財政白書の作成と教育への活用
  A 土曜授業の活用
  B 市内高校との連携


A選挙公報について
 (1) 現状を問う
 (2) 改善について
@スポーツ活動の改善について
 (1) 相談体制の整備について
 (2) 条例制定の検討を


 
12月 @気候変動への備えについて
 (1) 極端な気候への対応について
 (2) 適応計画策定の考えは
 (3) 沿岸域被害への対応


 
     
平成26年(2014)     
3月  @海岸線部の災害への備えについて
 (1) 東海岸部から西への動線
 (2) 液状化リスクへの備え
 (3) 危機管理課の業務

A新給食センターについて
 (1) 地産地消について
Bオープンガバメントの推進について
 (1) 現在の考えは
 (2) 産学官民の連携について

 
6月 @まちの高齢化への対応について
 (1) 人の高齢化
 (2) モノの高齢化
 (3) システムの高齢化

A観光政策について
 (1) 成果指標について
 (2) 観光資源の掘り起し
 (3) キャッチコピーについて
 9月 @放課後児童クラブについて
 (1) 現状について
  @ 保護者主体の運営委員会の課題
 (2) 今後について
  @ 放課後の居場所について抜本的な見直しは

A地方公会計の整備について
 (1) 現在の取り組み状況
 (2) 公共施設・インフラマネジメントとの関係
 (3) 人材について

 12月 @住民自治の充実について
 (1) 地域の考え方について
  @ 住民自治の基礎単位の考え方について
 (2) 自治予算制度の提案
  @ 地域維持のために
  A 課題と対応について
 (3) 住民自治の体制づくり
  @ 次期中・長期計画との関連について



  
平成25年(2013)
3月 @部活動と地域の連携について
 (1) 現状と課題について
 (2) 部活動の指針づくりの考えは
 (3) 国の事業を活用してはどうか

A給食に公募メニューを
 (1) 光太夫の日での実施は
B新年度の課題を問う(退職手当、公共施設)
 (1) 特別職退職手当について
 (2) 公共施設・インフラについて

6月 @総合計画について
 (1) 第6次に取り組むか
 (2) 5次について
 (3) 市民参画の考えについて

A行政情報のオープンデータ化について
 (1) 行政情報のxml化
B減災への取り組みについて
 (1) 防災無線の活用について
9月  @鈴鹿市におけるSR(社会的責任)の推進について
 (1) ISO26000について
 (2) 総合計画との関連について
 (3) 公調達との関連について

A進捗状況を問う (1)中学部活動の改善について (2)公共施設の維持更新について
 (1) 中学部活動の改善について
 (2) 公共施設の維持更新について

12月 @学校での有権者教育について
 (1) 現状はどうなっているか
 (2) 小中学校での取り組みについて
 (3) ICTの活用について

A図書館について
 (1) 江島カルチャーセンターの位置づけは
 (2) 正規職員の現状について
平成24年(2012)
3月 @次世代型自動車産業への取り組みについて
 (1) これまでの取り組みは
 (2) 公的施設と連携させたEVの導入について
 (3) 関連する平成24年度予算との関連について

A公共施設マネジメント白書づくりを問う
6月 @市スポーツ施設の運営について(指定管理)
 (1) 指定管理についての考えは

A公共施設白書の進捗は
B新給食センターについて
 (1) 財源を問う

9月 @子ども図書館設立について(江島カルチャーセンター)
 (1) 江島カルチャーセンターについて
 (2) 図書館ビジョンについて

A地域維持型JVについて
 (1) 現時点の考えは
12月 @行革アクションプランについて
 (1) 公共施設の全体運営指針について

A地域医療について
 (1) 専門職員の配置について
B市立体育館長寿命化について
平成23年(2011)
3月 @公共交通について(交通網整備方針)
 (1) 交通網整備方針について問う

Aまちづくり条例について
 (1) 市民への説明責任は
B小児救急体制について
 (1) これまでの取り組みは

6月 @駅の多機能化について(伊勢若松駅)
 (1) 災害への備え
 (2) 観光拠点としての整備

A街区整備地周辺環境について(NTT跡地周辺)
 (1) 交通の安全確保について
 (2) 小学校隣接地の利用について
B市庁舎分煙の徹底について
 (1) 喫煙場所を1階と15階のみに

9月 @市民相談支援について(野洲市を参考に)
 (1) 他市の取り組みを参考に
 (2) 市民の相談を支援するために

A学校施設整備について(施設更新)
 (1) 今後10年で想定する改修について
12月 @公共交通について(モビリティマネジメント、EV)
 (1) モビリティマネジメントについて
 (2) EVの活用検討について

A災害への基金積み立てについて
 (1) 事前復興への意識を問う
B鈴鹿市まちづくり基本条例について
 (1) 進捗状況はどうなっているか

  
平成22年(2010)
3月 @市民の声を聴くしくみについて A不適正支給の返還金の対処について
6月 @国保税の減額について A地域公共交通計画について
BNTT跡地土地利用について
9月 @新しい産業創出について
 (1) 電動バイクへの取り組み
 (2) インキュベータ設置について

12月 @地域医療について(地域医療専任部門設置提案)
 (1) 地域医療専任部門設置について
 (2) 総合政策としての地域医療

A災害への備えについて
 (1) 地域の消防ホースについて
 (2) 学校体育館に扇風機などを整備
B市長等の退職手当について
  
平成21年(2009)
3月 @施政方針について問う
 (1) それぞれの項目について
 (2) 総合計画との関連について

A白子駅周辺の取り組みについて(ランタン通り)
 (1) ランタン通りへの取り組みを問う
B平成21年度予算編成に関して
 (1) 査定で整理された項目は

6月 @危機管理体制について(危機管理室)
 (1) 鈴鹿市の現状を問う
 (2) 危機管理室設置について
 (3) リスクコミュニケーションについて

Aユビキタス社会への対応について
 (1) 公民館へのネット環境整備について
 (2) 文書データ化とデータベース作成
9月 @NTT西日本跡地土地利用転換計画について
 (1) 進ちょく状況について
 (2) 現在までの取り組みは
 (3) 計画の再評価について

A指定管理者制度について
 (1) 事業効果について
 (2) 指定管理施設のあり方について
12月 @海岸線への取り組みについて(漂着ゴミ、騒音)
 (1) 海岸漂着ごみについて
 (2) 迷惑行為について

A休日のスポーツ外傷への対応について
 (1) 救急体制の構築
  
平成20年(2008)
3月 @鈴鹿市の救急医療について
6月 @NTT跡地と周辺地域の活性化について
 (1) 該当地域について市はどう考えているか
 (2) 転換計画における市の姿勢について
 (3) 跡地を中心とした地域の活性化について
 (4) 防災型広場ゾーンと新産業支援ゾーンの現状について
 (5) 市は周辺地域計画を含めて再評価と再検討の考えはあるか

9月 @鈴鹿市における循環社会の形成について(BDF)
 (1) バイオマス由来燃料への取り組みについて
 (2) 廃食油のバイオディーゼル燃料へのリサイクル
 (3) 他地域モデルの活用について
 (4) 今後の取り組みについて

12月 @地域公共交通と地域活性化について
 (1) 市東部地域の現状について
 (2) コミュニティバス導入について
 (3) 地域活性化との連動について

A産業支援策について(NTT跡地関連)
 (1) どのような支援策を考えているか
 (2) 新産業支援ゾーンの進捗状況は
B鈴鹿市における地域とは
  
平成19年(2007)
6月 @放課後子ども教室について
 (1) 事業の現状について
 (2) 鈴鹿市のこの事業に対する評価・位置づけについて
  @ 第5次鈴鹿市総合計画との関連について
 (3) 今後の事業展開について

9月 @鈴鹿市行政評価について
 (1) 18年度行政評価について
 (2) 「計画・予算・評価」の連動について

ANTT西日本研修センター跡地活用について
 (1) 鈴鹿医療大学との連携について
12月 @NTT西日本研修センタ跡地利用に関して
 (1) 現時点での進行度合いについて
  @ 9月定例会提案に対する市の取り組みについて
  A 全体の進行状況について
 (2) 防災型広場ゾーンと新産業支援ゾーンへの市の取り組みについて
 (3) 白江土地区画整理事業との連動性について
 (4) 今計画における市民とは

A江島総合スポーツ公園指定管理者選定について